【筑紫野市隈】のガラス修理
| ガラスの種類 | すりガラス |
|---|---|
| 施工内容 | 居間の窓のガラス修理 |
| 施工箇所 | 居間の窓 |
| 対応エリア | 筑紫野市隈 |
筑紫野市隈で「居間の窓のすりガラスにヒビが入ってしまったので直してほしい」という依頼にもとづき修理交換作業を行いました。よほど大きなサイズでない限りすりガラスは当日交換が可能ですから、30分ほどでお伺いできることを伝え現場に直行しました。25分で到着し状況を確認すると、居間のすりガラスには窓枠から直角にヒビが入りまっすぐに伸びていたため、すぐに熱割れだと分かりました。熱割れはガラス表面の温度差が原因となり、ガラスにヒビが入ってしまう現象で、ガラスの修理交換の理由としてかなりメジャーですが、一般的にはあまり知られていないようです。お客様もヒビの理由に心当たりがなく不思議だったとおっしゃっており、ファンヒーターがガラスに近すぎたための熱割れですと理由を説明すると納得されていました。 採寸して必要となる新しいすりガラスのサイズを測り、料金の見積もりを計算しお客様の了解を得てから作業に取り掛かります。必要なサイズのすりガラスを切り出し、ヒビの入ったガラスを慎重に取り外して、新しいすりガラスをしっかりと窓枠に固定していきます。新しいすりガラスに汚れや傷のないことを確認し丁寧に掃除をしてから、お客様に最後の確認してもらい交換作業は終了です。新しいすりガラスは、柔らかい印象の光で和室の居間を上品な雰囲気にしていました。プライバシーを確保しながら、カーテンを引くよりも明るさと開放感を感じられるすりガラスは、透明ガラスからの交換も結構多いのです。






















