【城陽市中】のガラス修理
| ガラスの種類 | すりガラス |
|---|---|
| 施工内容 | エントランスのガラス修理 |
| 施工箇所 | ベランダ |
| 対応エリア | 城陽市中 |
城陽市中のマンションにお住まいの男性より「台風の強風でベランダのすりガラスが割れてしまいました。危ないので新しいガラスに交換してもらうことはできますか」とお問い合わせの電話をいただきました。当店は一般的な透明ガラスはもちろん、すりガラスをはじめとしたさまざまなガラスの在庫を持っていますので、即日で対応が可能であることをお伝えしました。男性の話によると、台風が上陸し、そのときの強風で何かが飛ばされてきて、ベランダの掃出し窓に当たってしまいそのままガラスが割れてしまったそうです。周囲からの目隠しやデザインですりガラスをリフォームで入れていたそうなのですが、すりガラスを取り扱っているガラス店が見つからず、当店をインターネットで検索して発見し、お電話をいただいたとのことでした。また、マンションが少し古いタイプで雨戸はついているものの建付けが悪く、閉まらなかったためそのままにしておいたらガラスが割れてしまった、と後悔されていました。これを機に、新しい雨戸かシャッターをリフォームでつけようか検討中とのことです。当店で対応できるすりガラスだったため、このまますぐに修理対応は可能であることをお伝えしたところ、すぐに来てほしいとのことでしたので電話口で伺った城陽市中にあるマンションまで車を走らせました。また、台風は火災保険の風水害に該当するため、ガラスが割れた場合火災保険の適用となる可能性が高いです。お客様に修理前に写真を撮影しておくなどの証拠を残しておくと、火災保険を申請するときにスムーズになると提案いたしました。無事にマンションまで到着し、電話でご依頼いただいた男性が共有のエントランスまで迎えてくれました。そのままご自宅に向かい、さっそくベランダの窓の修理に入ります。まずベランダの窓のサイズを測り、その場でお見積もり金額を出しました。今回はベランダの掃出し窓サイズのすりガラスです。男性に金額を確認頂いてから、作業に入ります。計測したサイズにすりガラスをカットするために、作業車まで戻りました。その後サイズに調整し、再度ご自宅まで伺い、古いベランダの窓ガラスを撤去しました。慎重に撤去してから、新しいすりガラスを入れたところ、ぴったりでした。作業時間は30分程度で完了できました。男性からは、想像よりも早く作業が完了したのでとても助かりました、ありがとうございましたと感謝の言葉をいただきました。























