城陽市
ガラス修理
施工事例

【城陽市長池】のガラス修理

【城陽市長池】くもりガラス
ガラスの種類 くもりガラス
施工内容 寝室のガラス修理
施工箇所 キッチンの窓
対応エリア 城陽市長池

「社員食堂に使用しているキッチンの窓を不注意で割ってしまいました。明日もキッチンを使用したいため、今日中に対応をしてもらうことは可能でしょうか」と、城陽市長池の事業所にある従業員の方からご連絡をいただきました。電話をくださったのは社員食堂で働く従業員の方で、ランチタイムの営業が落ち着いたあとに片付けをしていたら、床を拭き掃除で使用するモップの手をすべらせてしまいスッポ抜けてしまい、そのままキッチンの窓をついてしまったそうです。当たりどころが悪く、キッチンの窓が割れてしまい、このままでは安全上明日社員食堂が使用できない、とのことでした。なんとか今日中に対応してもらえる業者さんがいないかをインターネットで検索したところ、当店のホームページを見つけたそうです。念の為キッチンの窓のおおよそのサイズや、使用していた窓ガラスの種類をお伺いしたところ、窓は一般的なサイズの窓であり、ガラスは目隠しのためにくもりガラスを使用していたそうです。当店でも何度もガラス修理を行ったタイプの窓でしたし、くもりガラスも在庫にあります。それほど作業時間はかからないことと、本日中に対応可能であることをお伝えしました。すると、夕方以降になるとキッチンの従業員の方々は退勤時間となるため、社員さんに対応を引き継がなければいけないそうです。スムーズに退勤したいとのことで、できたら夕方ごろまでに完了してほしいとのことで、そのまま事業所までお伺いすることになりました。伺ったすりガラスを積んで作業者で、指定された事業所の住所までお伺いしました。なお事業所までの道は入り込むところが少しややこしいとのお話でしたが、道の前の看板などの目印を教えていただけたので、電話をいただいてから30分以内に、スムーズに到着できました。事業所の駐車場にて電話をくれた社員食堂の従業員の方が迎えてくれて、案内してくれました。さっそく社員食堂のキッチンの窓を確認し、まずはサイズを計測しました。その後、ガラスの種類とサイズに応じてお見積りを出します。今回は一枚タイプのはめ込み式の窓だったため、そのサイズを測りました。料金を承諾いただいてから、作業に入ります。キッチンの窓のサイズに合わせて持参したすりガラスをサイズカットし、調整します。その後残ってしまっていたガラスの破片を撤去してから、新しいすりガラスをキッチンの窓に入れました。作業は30分ほど、夕方従業員の方が退勤する前に完了できました。

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