【青梅市友田町】のガラス修理
| ガラスの種類 | すりガラス |
|---|---|
| 施工内容 | 書斎のガラス修理 |
| 施工箇所 | キッチンのドア |
| 対応エリア | 青梅市友田町 |
「キッチンのドアのガラスが割れてしまったのですが、ドアのガラス修理には対応していますか?」と夜11時頃に、青梅市友田町にある飲食店の従業員の方からご連絡をいただきました。お話を伺うと、夜の営業が落ち着いてそろそろ閉店準備をしようとしていたところ、ホールの床掃除に使うモップを洗う機器を誤って倒してしまったそうです。そこで従業員が機器からあふれた水で滑ってしまい、そのままキッチンのドアに衝突、ドアが外れてしまい、ドアの部分のガラスが割れてしまったそうです。幸い従業員などに怪我はなく、ドアのガラス部分も小さい四角形のもののみだったので、散乱してしまったガラスを片付けて閉店作業を続けていたそうなのですが、今日中にガラスの修理ができれば明日の営業がスムーズにできるのではないかと店長が判断したそうです。なお、入れていたガラスはホール部分から目隠しにするためにすりガラスだったそうなのですが、当店ではすりガラスの在庫も持っているため、問題ないこともお伝えしました。店長の判断通り、即日でガラスの修理や交換に対応できるお店を探していたところ、当店のホームページを見つけたそうです。お電話いただいたのが夜の11時頃だったので、まだ受付時間内だったのでこれからすぐに対応することは可能であるとお伝えしました。すると、ぜひそのまま修理に来てほしいとのことでしたので、そのまま指定された店舗の住所まで、在庫として確保していたすりガラスを積んだ作業車を走らせました。お電話を切ってから、30分以内に指定された飲食店の駐車場に到着できました。すでに閉店作業は終わっていたようで、中には電話をくれた従業員の方と店長さんのみがいました。さっそくキッチンのドアのところまで案内してもらいます。木製のドアの一部がガラスをはめこめるデザインとなっているドアで、当店でも何度も修理をしたことのあるタイプの製品でした。さっそくガラスのサイズを測ってお見積りを出し、本日中に作業は完了する見込みであることをお伝えすると、料金ご確認後、了承していただきました。サイズを測ったキッチンのドアのガラス部分に合わせて、持参したすりガラスを作業車の中でカットしました。すぐに飲食店のキッチンに戻り、ガラスをはめ込む部分に残っていた古いガラスを慎重に取り除きました。その後新しいガラスを入れて、無事に作業が完了できました。今日中に新しいガラスになり助かりました、と店長さんから感謝されました。






















